一人社長・小規模事業者向け
EC・SNS・note導線設計
AT Alive / AI Work System
AIを入れる前に、仕事の流れを設計する。
株式会社エーティーアライブは、経営者が抱えている作業を棚卸しし、AIに任せる仕事、人が判断する仕事、仕組みに変える仕事を整理します。ツール導入で終わらせず、売上につながる導線まで一緒に作ります。
WORKFLOW LIVE
診断から改善まで可視化
WHY IT STOPS
AIツールを増やしても、成果が出ない理由。
問題はツール不足ではなく、業務の切り分け不足です。経営判断、現場の確認、作業の下書き、数字の確認が混ざったままだと、AIは便利でも売上にはつながりません。
何を任せるかが曖昧
AIに全部任せようとして、逆に確認作業が増える。まずは「AIが下書きする仕事」と「人が判断する仕事」を分けます。
成果物の型がない
プロンプトだけでは運用が続きません。報告書、議事録、商品説明、SNS投稿などをテンプレート化します。
数字と導線がつながらない
作業時間は減っても問い合わせや販売につながらない状態を避けるため、発信、EC、ホームページまで一つの流れにします。
VISUAL USE CASES
見せるだけでなく、実務で使うAI化。
AT Aliveでは、実際に作業を減らし、売上導線に接続できる領域から小さく始めます。
報告書・議事録の自動化
音声やメモから文章を整え、確認しやすい形式に変換。人は最終判断に集中します。
Shopify・eBay改善
商品説明、利益基準、出品判断、反応確認を型にして、物販を実践証拠に変えます。
note・X・ブログ導線
発信を単発で終わらせず、相談、診断、導入支援へつながる流れに整理します。
SERVICE MENU
利益につなげるための商品階段。
入口診断で業務を整理し、主力のAI社員導入支援で実務に組み込み、必要に応じて継続改善で成果を積み上げます。
AI業務棚卸し診断
50,000円案
経営者の作業を整理し、AI化、テンプレート化、自動化、人が判断する仕事へ分類します。
- 業務棚卸し表
- AI化優先順位表
- 30日導入プラン
AI社員導入支援
300,000円案
1つの業務をAIで回せる状態へ整え、プロンプト、テンプレート、手順、確認ルールまで作ります。
- 業務別テンプレート
- 運用マニュアル
- 品質チェック表
継続改善サポート
月100,000円から案
月次で数字を確認し、作業時間、販売導線、発信テーマ、テンプレートを改善します。
- 月次レビュー
- 改善提案
- 追加テンプレート作成
REAL OPERATION
机上のAI導入ではなく、自分の事業で使った仕組みを土台にします。
介護事業の経営、現場理解、人材育成、業務効率化、シニア市場理解を背景に、現場で続く形へ落とし込むことを重視します。個人情報や利用者情報を営業材料にせず、匿名化できる「業務の型」として扱います。
お客様状況報告書自動作成
記録やメモを報告書に整える仕組み。
音声データから議事録作成
会議後の文章化と確認時間を短縮する仕組み。
有償チェック・欠食表・持ち物チェック管理
現場確認を抜け漏れなく続けるための管理システム。
Shopify・eBay・note運用
販売と発信を実験し、数字を見て改善する導線。
PROCESS
相談から運用改善までの進め方。
最初から大きなシステムを作らず、利益に近い業務から順番に整えます。
相談
現状の悩み、使っているツール、作業時間、売上導線を確認します。
棚卸し
AI化、テンプレート化、自動化、人の判断に分類します。
設計
対象業務、成果物、確認ルール、30日計画を決めます。
構築
プロンプト、テンプレート、マニュアル、チェック表を作ります。
改善
数字と現場感を見ながら、続く形に調整します。
NOTE INSIGHTS
実践記録をnoteで公開しています。
成功談だけでなく、判断に迷った場面や数字の見方まで公開しています。AI導入支援の考え方を確認できます。
WHO IT FITS
このような経営者に向いています。
大きなDXより先に、毎週の作業、確認、判断、発信を軽くしたい会社向けです。
一人社長
自分が抱えている作業を減らし、判断と営業に時間を戻したい。
現場型事業
記録、報告、確認、教育を仕組みにして、現場の負担を減らしたい。
EC運営者
商品ページ、利益基準、在庫確認、発信導線を整理したい。
発信を始めたい人
note、X、ブログを相談や販売につながる導線に変えたい。
START SMALL, MAKE IT WORK
まずは、AIに任せる仕事を一緒に決めましょう。
最初の目的は、AIを使うことではありません。経営者の時間を取り戻し、売上につながる仕事へ集中できる状態を作ることです。

