・ PRODUCT ・
状況報告書の下書きを作る道具
利用者様への報告書を自動化しませんか?
デイサービス・訪問介護の利用者さまごとに、介護ソフトから書き出した記録をもとに下書きを作ります。
詳しく
御社の介護ソフトから書き出したその月の記録(CSVなどのファイル)をもとに、状況報告書の下書きを作る道具です。この道具が、御社の介護ソフトの中に入ることはありません。御社のパソコンに入れ、御社の書式に合わせて様式をお作りします。宛先は、ケアマネジャーさま向けとご家族さま向けの2種類です。
この道具は作り直し中で、完成の時期はまだ申し上げられません。いまの版でできること・できていないことは、詳しい説明のページに書いております。


画面は開発中のもので、名前は架空です。


画面は開発中のもので、名前は架空です。

画面は開発中のもので、名前は架空です。
MESSAGE
代表から
私はエンジニアではありません。ですが、介護事業を10年以上経営してきました。そのうえで、現場が困っていることを、AIを使って解決したいと考えています。
株式会社エーティーアライブ 代表
01 — PROBLEMS
こんな困りごとは
ありませんか
当社の代表が経営する介護事業所(別会社)で、
実際にあった困りごとです。




人に寄り添う
ケアの現場を、
もっとやさしく。
渡した物や行ったサービスの記録が、その場に残らず、月末に紙と記憶をたどってまとめている。
01記録は介護ソフトにあるのに、報告書にするのは手で書き写している。
02便利な仕組みを入れても、現場に届く前に止まってしまう。
03
やさしいテクノロジーで、
もっといいケアを。
FOR A KINDER TOMORROW
テクノロジーは、やさしさのそばに。
02 — OUR APPROACH
当社のやり方
現場の声から、
ちいさな一歩で大きな変化を。
難しいことを、シンプルに。
現場に寄り添い、確かな価値を積み重ねていきます。
- PEOPLE
- IDEAS
- AI
- A BETTER TOMORROW
現場から、
もっと良い明日を。
- 01LISTEN
伺う
現場で何に困っているかを、その場で伺います。売り込みではありません。

現場の声に、耳を傾ける。 - 02BUILD SMALL
小さく作る
困りごと1つにつき、小さなアプリを1つ作ります。当社の代表はエンジニアではなく、AIの道具に指示して作ります。
イメージAIと、かたちにする。 - 03ORGANIZE
入口にまとめる
できたアプリを、部門ごとの入口(ポータル)にまとめます。職員の方は、入口から選んで開くだけです。


必要なものに、すぐたどり着ける。 - 04USE & IMPROVE
現場で使い、直す
使われたかどうかを数え、止まっていれば直します。現場に届く前に止まった物は、当社の記録にもあります。
使われ続けるように、育てる。
ともに、現場の可能性をひらく。
FOR A BRIGHTER TOMORROW
03 — PORTAL
入口(ポータル)の画面
部門ごとの枠の中に、その部門で使うアプリが並びます。新しいアプリは、枠の中に増えていきます。


代表が経営する介護事業所の、業務アプリの入口の画面。
04 — HONEST
当社のことを、正直に
当社の代表は別の会社で介護事業所を経営しており、エンジニアではありません。
状況報告書の道具は作り直し中で、完成の時期はまだ申し上げられません。
05 — SCOPE
お手伝いすること・
しないこと
ちょっとした困りごとから、
安心して使い続けられるまで。
みなさまの業務に、やさしく寄り添います。
FOR A BETTER TOMORROW
つくるのは、
ひとにやさしい
仕組みです。

すること
WHAT WE DO
- 困りごとの聞き取り
- 小さなアプリづくり
- 入口(ポータル)にまとめること
- 使い始めの立ち会い
- 不具合のご連絡の窓口(メール1つ。受け取ったことを1営業日以内にお返しします。土日祝を除く平日のみ)
しないこと
WHAT WE DO NOT DO
- 利用者さまの記録をお預かりすること
- 介護ソフトの中に入ること
- 直す期日と、提出期限に間に合うこと
- お電話の窓口と、夜間・休日のご対応
Clear Boundaries for a Better Support
現場の「できた」を、
これからも一緒に。
SMALL STEPS,
A KINDER TOMORROW
06 — FLOW
小さな一歩が、
大きな変化につながる。
お問い合わせからの流れ
まずはお話から。ともに考え、ともにつくり、
現場で育てていきます。
From Contact to Change
話すことから、
前へ進む。
- 01
お問い合わせ
お問い合わせのページか、メールでご連絡ください。

CONTACT
つながるはじめの一歩
- 02
お話を伺う(オンライン・60分)
売り込みではありません。何にお困りかを伺い、できること・できないことを正直にお伝えします。

DISCUSS
想いを言葉にいっしょに考える
- 03
小さく作る
困りごと1つから始めます。
イメージCREATE
小さく始めて確かな一歩に
- 04
現場で使い、直す・増やす
使い始めに立ち会い、その後は窓口でお受けします。

SUPPORT
使いながら育てていく
今、できることから。
一緒に、次の景色へ。
SMALL STEPS BIGGER TOMORROW
- 現場に寄り添い
- ともに育てる
- 持続する変化を
07 — PRICE
料金について
料金は、お話を伺ってからお示しします。困りごとの大きさと、作る物の数で変わるためです。
08 — Q&A
よくある質問
介護以外の業種でもお願いできますか
介護の現場から始めています。ほかの業種は、お話を伺ってからお答えします。
エンジニアがいないのに、作れるのですか
当社の代表はエンジニアではなく、AIの道具に指示して作ります。
うちのパソコンで動きますか
案件ごとに決めます。状況報告書の道具は、御社のパソコンに入れる形です。
相談したら、契約が必要ですか
いいえ。ご相談は無料で、その場で契約を求めることはありません。
09 — INQUIRY
まずは、お困りごとを教えてください。
まずはお話を伺わせてください
売り込みではありません。
ご連絡は、お問い合わせのページか、メール(y.arai@at-alive.jp)でお受けします。利用者さまのお名前や記録は、書かないでください。
詳しく
売り込みではありません。何にお困りかを伺い、できること・できないことを正直にお伝えするところまでとさせてください。

